相続・遺言は徳永行政書士

福岡県小郡市を中心に活動しています。相続・遺言などでお困りの方、いつでもご遠慮無くご相談ください。

相続手続き・遺言書作成・相談業務を合わせて通算500件を突破した信頼を皆様へ
相続・遺言の専門家がいろんな不安や疑問をサポート致します!
ごあいさつ
屈せぬ心とチャレンジ精神で相談業務の実績合計500件以上。

代表者の德永好治です。
私は、20代の頃一企業のサラリーマンをして居りましたが、技術者として転勤(大阪→京都→岡山等)も多く、漫然と現状を打破したい一新からよく本屋さんへ行き、自己啓発本や資格取得本を見ていました。
その中で、行政書士の本を見てその時の印象は、「許認可数1万件以上」の件数の記事により 行政書士になれば多くに仕事ができると感じました。
また、自営業だから自分の好きな場所で仕事が出来る。
それで行政書士の資格試験にチャレンジし、運よく1回目の昭和63年に試験合格致しました。
試験合格当時は行政書士と土地家屋調査士兼業の事務所にて、業務補助として働きました。
行政書士分野として、農地転用や既存宅地申請及び開発申請等の許認可申請を行いました。
その後男として生まれたからには「一回は東京で勝負したい」と思い単身上京をしました。
友達が川崎に住んで居て、その友達の紹介のアルバイトにて食いつないでいました。
このままでは行けないと思い、行政書士として東京都行政書士会に登録し、内容証明郵便や大工さんがドイツに行くにでドイツ大使館に何度も足を運び、30名分のドイツビザも取得しました。更に、旅行業許可申請等も行いましたが、この時は、営業が出来なくて仕事が有りませんでした。
そして、何が足らないか良く考えた結果、やはり営業能力だと思い、営業職として再度会社員になりましたが、これがフルコミッション営業(営業成績により、0件100万円オーバー)で大変な目にあいましたが、なぜか東京の水があったのかコンスタンスに60~70万円くらいになりました。
その頃、両親に、5~10万円程仕送りをしていました。
東京生活も単身で5年位経つと、さびしくなり故郷に帰りたく福岡支店勤務を希望し福岡にて、営業を続けておりましたが、東京人と福岡人の感覚の違いか分かりませんが東京程の収入確保が難しくなりました。
その頃現在の妻と交際しており、結婚話から安定した職業にと、またサラリーマンとして運よく就職しました。平成18年3月福岡県行政書士会に登録しました。
最初の頃は、どこにどう営業したら良いか分かりませんでした。
初年度の年収は、二桁でどうしょうかと思いましたが、徐々に相続・遺言のお客様も増え3年目からどうにかこうにか暮らせる所まで来ました。
これは、私の場合、1年目は自宅にて開業し住宅街の中で目立たなく客も来ませんでした。
2年目からは、勝負を賭けるつもりで、貸事務所を借りて居ましたら、飛び込み客や営業の成果が表れました。
現在は、代表徳永・業務補助・営業担当の3名体制にて、業務処理を行っております。
相続・遺言・その他相談業務の合計500件以上の実績があります。

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